お手持ちのタンブルやミニスフィア、小さめの原石をペンダントにしてみませんか? 心の絆を持った大好きな石をペンダントにして いつもいつもそばにいてもらえるというのは、それだけで本当に幸せです。 でもワイヤーラップなどにするには手間だし、交換できるタイプだったら たくさんの石があっても、お手軽にペンダントにできます。 そしてペンダントにしてもあとで外して、もとに戻せる便利なスパイラル・ホルダー、革ひも付きです。 (金具は、特に細いワイヤーのものは何度も出し入れすると変形することがあります)
25×22の金具はスフィアなら直径20mm〜25mmがぴったりです。 伸縮性があるので原石や水晶ポイントなども入れられます。 原石の場合、形状や硬度によって入れること自体が無理な場合もあり、 デリケートで硬度の低い原石はおすすめいたしません。 スフィアやタンブルならまず大丈夫です。 ワイヤーを広げる際にほかの人に手伝ってもらうと確実です。 20×20の金具は隙間が狭いため、かなり小さめの石も入ります。 ワイヤーが細く、かなり伸ばすことが可能なので、細長いタンブルや水晶ポイント、 通常はポーチに入れないと無くしてしまうような小さな石なども入れられ、 大小金具のどちらもお手軽にシナジーストーンペンダントが作れます。 25×22の金具はスフィアなら直径20mm〜25mmがぴったりです。 伸縮性があるので原石や水晶ポイントなども入れられます。 原石の場合、形状や硬度によって入れること自体が無理な場合もあり、 デリケートで硬度の低い原石はおすすめいたしません。 スフィアやタンブルならまず大丈夫です。 ワイヤーを広げる際にほかの人に手伝ってもらうと確実です。 20×20の金具は隙間が狭いため、かなり小さめの石も入ります。 ワイヤーが細く、かなり伸ばすことが可能なので、細長いタンブルや水晶ポイント、 通常はポーチに入れないと無くしてしまうような小さな石なども入れられ、 大小金具のどちらもお手軽にシナジーストーンペンダントが作れます。 ■幅・高さ17〜18mm(全長約21mm)の金具に石を入れた実例 左)サチャロカアゼツライト15mmスフィア 中央)ミシガン産ダトライトタンブル 22.5×13×12mm 右)ブラジル産フェナカイト 17×13×10mm ■15×15mm(全長約17mm)の金具に石を入れた実例 下の写真一番左 天眼石直径13mm、金具の隙間が狭いために、石が見えにくくなります。 むしろ少し大きめの石を入れて、原石全体が見えるようなタイプにするほうが良いかもしれません。 中央:スギライト26×13×10mm 右:ジンカイト26.5×14.5×9mm ■ブレス・ペンダント兼用タイプの作成例 写真左:25mmボルダーオパールスフィア、天眼石13mm+シルバーパーツ 写真右:アンダラダークグリーン 32×20.5×12mm ミャンマー産ヒスイ8mm+シルバーパーツ スパイラルホルダーの左右にチベタンシルバーの座金・ビーズを付けて、さらに天然石ビーズを加えています。 穴が1mm以上のビーズなら通すことが可能です。 ■ブレス・ペンダント兼用タイプ9×9mmのパーツに石を入れた例 ■9×9mmのパーツに石を入れた例 左)ダイヤモンド8×5×4.5mm 中央)ブルーアパタイト8×5×4.5mm 右)ローディザイト5×5×4mm 小さな9×9mmのパーツの中にも石を入れることができます。 ただ石を入れるために一度大きく隙間を開くと、ワイヤーが他のサイズよりも細いので 他のサイズのホルダーよりも元の形状に戻りにくいかもしれません。 ブレスの場合は写真のローディザイトのように かなり小さな石を入れると隙間から落ちることがありますのでもう少し大きめの石のほうが安全です。 逆に18mmサイズの金具でのペンダントならたぶん大丈夫です。 当店の小さなフェナカイト2個セットなどはこれにうまく入るサイズです。 ■上記スパイラルホルダーをお求めのかたに限り、 プラス150円でスパイラルホルダーに付けられるストラップコードをお付けいたします。 Aタイプ)ゴールド2本とシルバー2本 Bタイプ) ゴールド4本 Cタイプ)シルバー4本 各タイプそれぞれプラス150円です。 ストラップコードのみの販売は行っておりませんのでご了承ください。 (一番右は18×18mmのホルダーを付けたイメージです。) ■必ずお読みください■ ●この商品は、スパイラル状の金具という商品の特性のため、 レターパックや定型外での発送は行いません。(金具が曲がる恐れがあります) ●革ひもと金具は別々には販売いたしておりません。 ●金具は何度も石を入れ替えると、少々伸びたり変形することがございます。 また、かなり伸ばした場合、もとの形状にもどらないこともございます。 ●水晶ポイントや硬度の低い原石などをいれる場合は 石の形状や入れ方により先端や細い部分などが破損する場合があります。 ●特に小さいホルダーを広げて石を入れるときは二人で入れたほうが (ひとりが広げてもうひとりが石を入れる、などにしたほうが) 石を落としたり破損はしにくくなり、安全です。